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アメフトって、どんなスポーツ? | ラグビーとどう違うの?

ラグビー

アメフトって、どんなスポーツ? | ラグビーとどう違うの?
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日本大学のアメフト部による悪質タックル事件で、

世間では、物議を醸していましたが、

実際の所、アメフト(アメリカン・フットボール)のルールって、

ご存知ですか?


ラグビー経験者の私は、ラグビーのルールは、もちろん、熟知していますが、

アメフトのルールは、正直、よくわからないので、調べてみました。

◎基本的なルール

 ・オフェンス(攻め)専門の選手と、ディフェンス(守り)専門の選手がいる

 ・選手は、防具とヘルメットを装着している。一方、ラグビーは生身のからだひとつ。

 ・グラウンドには、両チーム、11名ずつの選手が、いる

 ・4回の攻撃で、10ヤード(約9m)前進すると、

  さらに、攻撃を続けることが出来る

 ・4回の攻撃で、10ヤード前進出来なかった場合は、

  相手側の攻撃に変わる

  野球の3アウトチェンジと同じように、

  アメフトでは、4アウトチェンジということ

 ・1回の攻撃で、前方に、1回だけ、パスすることが出来る(パスプレイ)

 ・ボールを持って、前方に走ることが出来る(ランプレイ)

 ・相手側のエンドゾーンに、ボールを持ち込めば、タッチダウンと言って、

  6点もらえる(ラグビーのトライに似ている)

 ・タッチダウン後、キックで、ポールを越えれば、1点追加

  また、キック以外の方法で、さらに、エンドゾーンに、ボールを持ち込めば、

  2点追加

 ・ボールをもっていない選手に対しても、ぶつかることが出来る

  ラグビーでは、ボールを持った選手にしか、タックルすることは出来ない


まあ、だいたい、こんなところでしょうか。

ラグビー経験者から、ひと言だけ言いたいのは、

ディフェンス専門の選手は、ボールを持つ機会があるのか?ということ!

ボールゲームなのに、試合中、ボールを持つことが少ないことに違和感を覚える。

ただ、相手にぶつかるだけ。それで、面白いのかなあ?

ラグビーなら、基本、15人全員が、ボールを持つ機会がある。

もちろん、フォワードがボールを持つ機会は、バックスに比べて、

格段に少なくなるが、楽しかったなあ。


私が、学生時代、ラグビーをやっていた当時は、

アメフト部は、部員不足で、オフェンスも、ディフェンスも、

同じ選手が兼ねていた。

ずっと、試合に出っ放しで、疲労が蓄積されて、もちろん勝てるわけがなかった。


でも、現在、母校のアメフト部は、70名余りの部員がいて、

おまけに、グッズも販売しているようだ。

チアリーダーもいて、非常に、華やかな雰囲気がある。

一方、ラグビー部は、15名ギリギリ!

ガタイのいい新入生は、アメフトの華やかさに、憧れて、また、部員勧誘も盛んで、

みんな、アメフト部に流れているようだ。

残念なことではあるが、これが、厳しい現状だ。

生身のからだひとつのラグビーと、

防具を纏った、アメフト。

皆さん、どちらに、興味がありますか?

私は、もちろん、ラグビーのほうが、面白いと思っています。

でも、一度、アメフトの試合も観戦したい気持ちはあります。

アメフトの魅力も、見つけたい。

同じ格闘技なんだから!

アメリカンフットボール ルール解説動画

アメフト史上最高の作戦

アメフトのルールを学ぼう!

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